パナソニック 光エステ

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パナソニックの光エステは脱毛器ではない!?購入する前に確認を

パナソニックの光エステは、自宅で本格的なムダ毛処理ができるということで女性から人気を集めています。しかし、光エステは正式には脱毛器ではないことをご存知でしたか?


このサイトでは、実際に光エステを使用した感想と、実は光エステは脱毛器ではないという盲点について紹介したいと思います。光エステを購入する前に、しっかり目を通してみてくださいね。


パナソニックの光エステ本体を紹介します!

こちらが2017年3月発売のパナソニック光エステ最新モデル、ES-WH95です。従来の光エステとは大きく違い、ハンディタイプになりました。重さは約350gと500mlのペットボトルよりも軽くて持ちやすく、扱いやすいです。


電源は充電式。取扱説明書によると、約3時間で充電終了、1回の充電で約600回の照射が可能とのことです。


旧モデルの光エステはレベル調節ができませんでしたが、最新モデルは5段階で照射レベルを調節することができます。


初めて使う際は、まずレベル1から始めてみて、肌への負担が大きくないかを確認。問題がなければ徐々に照射レベルを上げていきましょう。


光エステには3種類のアタッチメント(ボディ用・ビキニライン用・フェイス用)が付属しています。照射する部位によって使い分けすることで、より効率よくムダ毛ケアができます。


次のページは、実際に光エステでフラッシュを照射してみました♪





※注意※以下は、光エステの旧モデルES-WH71(2014年発売、現在は販売終了)のレビューです。

旧モデルの光エステについて知りたいという方は、以下をチェックしてください。

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※パナソニックの光エステ旧モデル(ES-WH71)を紹介します!

こちらがパナソニックの光エステ(ES-WH71、2017年現在は販売終了)本体です。サイズは円形の本体の直径は約16cmです。隣にある私のスマートフォンと比べてみてもわかるとおり、かなりコンパクトサイズです。重さも約850gなので、持ち運びも楽ちんです♪


光エステは充電式ではなく電源コード式です。電源コードはリールが付いているので、収納も便利です。フラッシュを照射するヘッドのケーブルの長さは約120cmと長めで使いやすいです。


こちらは本体のスイッチ部分です。電源ボタンを約3秒長押しすると電源が入ります。その他にカートリッジの交換時期になった時や、本体に何か異常があった時に、ランプが表示されるようになっています。


こちらがヘッド本体です。ムダ毛処理をしたい部分にヘッド部分を押し当てることで、自動でフラッシュが照射されます。また、照射の前には必ずムダ毛を剃っておく必要がありますが、こちらのヘッドの下の部分にトリマーがついています。こちらのトリマーを使って伸びたむだ毛を除毛してからフラッシュ照射します。


※こちらの旧モデルは販売終了となりました。2017年最新モデルについては、以下のページで紹介しています♪


2017年光エステの最新モデル!光エステの最新モデルのフラッシュの様子はこちら♪



パナソニックの光エステを実際に購入して使用したレビューを紹介しています。ムダ毛が気になるけれど、脱毛サロンにお金をかけるのはちょっとなぁと思って、パナソニックの光エステを購入しました。正式には脱毛器ではなく光美容器とのことですが、脱毛サロンのように光を肌に照射してムダ毛を処理することができます。価格も2万円しないぐらいで購入する事ができるし、いつでも自宅で手軽にムダ毛処理ができると思ってたので購入しました。実際に使用したレビューと、購入前にちゃんとチェックしておけばよかった点について紹介します。パナソニックの光エステの購入を検討している方は、購入後に失敗したと思わないようにしっかり目を通してくださいね。